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2017年05月26日
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時には、演歌・歌謡曲、その7 ド演歌の御本家、北島三郎

2010年01月08日
82ca39e5.jpeg  今年も健在、演歌の御大、74才

 
「兄弟仁義」に、「函館の女」、
 それに続く、女シリーズ、 私が、若き新入社員時代、
 宴会で歌える人は、大もての時期だった。
 私は、演歌が苦手で、脇役専門。

 そして、還暦過ぎて、サックス始めて、
 お陰で、演歌も吹けるようになり・・、
 楽器とは便利なものです、
 まるで演歌を歌っているような気分で演じられる。

 そこで、滅多に吹かない、
ド演歌
 
 今回は、テナーでチャレンジ。
 老人会や還暦過ぎた同窓会では、喜ばれるかなぁ~?

 比較的新しい、と云っても、20~30年前の作品2つ。
 1980年リリースの「風雪ながれ旅」
 
 


 1986年リリースの「北の漁場」


 サブちゃんの、絶叫いや、絶唱演歌と思い、勢い良く吹いた積りだが、やっぱり力不足。
 彼の味は、到底出ない、演じてみれば難しいもんです。
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Comment
No title
どんな曲でも器用にこなしますね。うらやましいです。
ところでテナーとアルトですが、レコードではイントロや間奏はテナーが多いですが、歌詞の部分はアルトの方が栄えるのでは?と個人的に思います。つまり、素人が真似出来ないプロ歌手の抜けた高音域に近づけるにはアルトの方が向いているのではと単純に思っただけなんですが。
アルトorテナー?
koboriさん、コメント有難う。
今、ノルマをこなす積りでやってます。何でもやってりゃ練習になる?
今暫し歌謡曲系をやって、それから問題の、元来やりたいJAZZを、とか思ってます。
アルトもテナーも、双方いいですよね~。プロの先生方も大概専門は、どちらかに分かれてますね。
楽器も持ち味があって、それを極めた人が演奏すれば、どちらも素晴らしい曲想を出されると思います。
まぁ私ら、楽しみの趣味でやる分は、いろんな楽器で、いろんな曲を楽しめばよろしいのでは?
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